「中学受験 国語対策の論理エンジン」で偏差値をグングン伸ばす
国語の偏差値を39から59に、わずか3ケ月で20もアップさせる「中学受験 国語対策の論理エンジン」という画期的な教材。
この教材の著者(榎本勝仁氏)は、中学受験の国語指導においては「論理力を鍛える個別指導」を重視しています。これは実際の中学受験・国語教育からの結論といいます。個別指導とアドバイスを生徒一人ひとりにしています。
榎本勝仁氏は、こういった個別指導を10年以上、中学受験の世界において行ってきました。
個別指導を通して、中学受験の国語の勉強法では、効率よく勉強する子と、間違った勉強をする子がいることが分かってきたといいます。しかも偏差値が上がることと、上がらない子との違いのパターンもわかってきたといいます。
間違った国語の勉強をしている子に、正しい方法を教えない限り、どんなに勉強してもどんなにいい先生に教わっても、偏差値は絶対に上がらないといいます。
こういった国語学習の現場体験から生まれたのが「中学受験 国語対策の論理エンジン」です。
榎本勝仁氏は、普通の塾とは違った指導(正しい学習法)をしますが、氏のアドバイスを聞き入れる生徒は「必ず偏差値を5以上」「必ずワンランク上の中学に合格」することが可能になったといいます。
10年以上の中学受験専門個別指導塾経営によって培った国語指導ノウハウ、これをインターネット経由で提供することを決意。全国の中学入試を目指す親御さん、「実力よりも1ランク上の偏差値中学をねらう」中学受験生に役立つ画期的な国語の教材です。
>> たった3ケ月で偏差値39から59へ20もアップせた中学受験・国語の成績を驚異的に向上させる読解法中学受験の「間違った」国語の勉強方法を正す
中学受験でもそうですが、国語が何故伸びにくい教科なのでしょうか。
算数や理科の場合は「解き方が明確している」し「間違えるパターンが決まっている」ため教えやすくなっています。しかし国語の勉強法は、大手塾や学校でも、一番難しい教科なのです。
もちろん塾では国語についても、一応、解法を教えます。しかし、実際の国語試験問題となると、何となく生徒が解答しています。しかも、答えを間違えた場合も、間違え方がそれぞれ違うため、答案の解説を聞いても「どうして間違えたのか?」を根本的に理解できないことが多くなります。そのため、次の試験でもまた同じ誤りを繰り返していくのです。
これは一言でいえば国語における「論理能力」が無いからです。そのため解答もできず、間違えたときも、その間違いが理解できなくなるのです。だから、国語の勉強法では、論理的な思考が重要になるのです。実際、国語ができない生徒がテストを受けて解説を聞いても
「どこが足りなくて間違えたのか?」
「なぜ、自分の答えが×なのか?」
ということが分からないのです。そして次のテストを受けることになるのです。 これでは同じ事を延々と繰り返すだけです。結果的に偏差値は伸びません。
これらを改善するのが「中学受験 国語対策の論理エンジン」の教材なのです。
論理力がいったん身につくと、忘れることもありません。単語や漢字は忘れることがあっても論理能力は忘れることがありません。むしろますます磨かれていきます。しかも生きていく上で重宝する能力です。大人になっても役立ちます。
国語という教科は、本当は他の科目と比べると暗記することが非常に少ない教科です。だから論理能力が習得できれば、やり方次第で短期間に成績向上を図ることができるのです。 また、いったん得意科目になると、苦手になることのない科目でもあります。
論理エンジンとは、東進衛星予備校のカリスマ現代文講師「出口汪(でぐちひろし)」先生が作ったものです。これは、論理力を鍛えるための最高のノウハウであり、国語の読解法としては最高ともいわれています。
これを中学受験の榎本氏がわずか90日で中学に合格できる国語力が身につくよう、中学受験に合わせて作り上げたものです。
>> 究極の国語学習教材との誉れの高い「中学受験 国語対策の論理エンジン」 詳しいことはこちら